矯正歯科,大阪,歯列,歯並び,茨木市,好田矯正歯科,治療例,症例
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上顎前突(出っ歯)
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下顎前突(受け口)
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凸凹(八重歯、叢生)
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舌側矯正(裏側)
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ミニスクリュー矯正
(インプラント)
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矯正装置
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上顎前突(出っ歯)
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上顎前突(出っ歯)2
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上顎前突(出っ歯)3
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上顎前突(出っ歯)4
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下顎前突(受け口)
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下顎前突(受け口)2
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上下顎前突症
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上下顎前突症2
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上下顎前突症3
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凸凹(八重歯、叢生)
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凸凹(八重歯、叢生)2
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凸凹(八重歯、叢生)3
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舌側矯正(裏側)
矯正歯科治療の流れ
電話またはメールで相談の予約時間をお決めください。
まず、治療内容に反映させるために患者さんのご希望をお聞きします。
そのご希望をかなえるため治療の内容と治療期間の見通し相談しましょう。抜歯が必要かどうか、装置はどのような種類があるのかどうかを解説します。
口腔内検査、レントゲン検査、歯列模型検査、写真撮影、関節の診査等を行います。場合によってはCTの撮影も行います。
検査結果の説明です。
詳しい治療計画を患者さんと相談し、インフォームドコンセントを行います。この場で、抜歯の決定が行われます。前もって治療すべき虫歯があれば、どのタイミングですべきかをご説明します。
矯正装置作製します。この間に抜歯もしていただきます。抜歯は1週間に1本程度が適切でしょう。しかし、一度に多数の意歯を抜くわけにはいきませんので、抜歯をしながら装置を作製します。抜歯をしない方はどんどん装置をつけてゆきます。
月に一回程度の調節をします。
ゆるんだ装置を締めなおしたり、ワイヤーを新しいものに交換したりします。
おめでとうございます。
装置をはずして歯をきれいに磨きます。歯が茶色に着色していても、元のきれいはオリジナルの歯にもどります。
歯を動かないように現在の状態で維持するための処置です。
大へん重要な内容です。
上下ともに、取外し式の簡単な装置を使います。この間、年2〜4回程度の調節が必要です。
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治療までの流れ
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上顎前突(出っ歯)
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ミニスクリュー矯正(インプラント)
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